おもしろきまとめかな

    1: チリ人φ ★:2013/03/06(水) 21:52:50.80 ID:

    国立科学博物館で3月16日から始まる特別展「グレートジャーニー 人類の旅」に、ナインティナイン・
    岡村隆史さんがモデルとなったアファール猿人の復元像が展示される。

    特別展は、20万年前にアフリカ大陸に生まれた現生人類が6万年前から地球上に拡散した旅路「グレート
    ジャーニー」をテーマに、5000年前の南米のミイラや、同館所蔵の南米の干し首3体などを展示する。

    岡村さんは、360万年前のアファール猿人の家族を復元した像の学術モデルを務めた。Facebookページで、
    復元を監修した馬場悠男・国立科学博物館名誉研究員は「芸人としてまた役者としても、いろいろな場面で
    さまざまな人物の感情を演じてきた岡村さんだからこそ、この猿人の表情を演じられると判断したからだ。
    決して、顔が猿人と似ているからだけではない」と説明している。

    岡村さんは「猿人の生きていた時代を想像しながら、まじめにがんばりましたので、笑わないでください!!
    360万年前と今をつなぐことができているでしょうか? ぜひ、復元された彼らを見てください。僕も、こっそり
    見に行こうと思っています」とコメントしている。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1303/06/news046.html


    5: 名無しのひみつ:2013/03/06(水) 21:58:38.94 ID:

    トマール猿人かと思ったら、こういうことか。
    7: 名無しのひみつ:2013/03/06(水) 22:05:16.72 ID:

    営業実績上げるためにはいろいろあるなぁ
    【 笑わないでください!ナイナイ岡村、猿人のモデルになる 国立科学博物館の特別展「グレートジャーニー 人類の旅」で 】の続きを読む

    1: やるっきゃ騎士φ ★:2013/03/07(木) 12:18:16.00 ID:

    フランスのジャーマンシェパード犬が、自殺を図った飼い主の女性(63)の手からライフル銃を払いのけ、命を救った。地元警察が発表した。

    フランス南部、ボークリューズ(Vaucluse)県に暮らすこの女性は、自宅の庭で22口径のライフル銃を数発試射した後に、銃口を自らの胸に当てた。

    「女性が引き金を引く瞬間、飼い犬が彼女に飛びかかって、銃弾をそらした」と地元警察官はAFPの取材に語り、「おそらく何かを感じ取り、彼女を救うために飛びかかったのだろう」と付け加えた。

    女性は夫により発見された。意識はあったが、胸にけがを負っていたため病院に搬送された。命に別状はないという。

    ソースは
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2932593/10392945
    同じニュース
    ■06 Mar 2013 Dog saves woman from committing suicide
     http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/europe/france/9913039/Dog-saves-woman-from-committing-suicide.html
     犬の画像
     
    ■Loyal dog foils French woman’s suicide bid
     http://blog.old-and-bold.info/?p=16970
     こちらの犬の画像は
     
    【米国】飼い犬に噛まれたことに腹を立て 熱したオーブンに投入し逮捕[13/01/25]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1359095263/l50
    【米国】シークレットサービス犬が屋上から転落死 バイデン副大統領警護の任務中[13/01/28]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1359339762/l50
    犬関連スレは
    【米国】フロリダ州で犬が飼い主を「銃撃」か 警察は懐疑的[13/02/28]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1362012442/l50
    3: 七つの海の名無しさん:2013/03/07(木) 12:22:54.07 ID:

    やっぱりワンコこそ人類最高の友達だよ (´;ω;`)
    5: 七つの海の名無しさん:2013/03/07(木) 12:28:24.32 ID:

    ただの役立たずで馬鹿にすぎない猫とは大違いですね
    【 【フランス】忠犬、飼い主の自殺を止める 】の続きを読む

    1: やるっきゃ騎士φ ★:2013/03/05(火) 10:14:47.85 ID:

    Boston Dynamics社製の不気味な4足ロボット「BigDog」(PDFファイル)に腕が装備され、物をかなり遠くまで放り投げることができるようになった。

    新しい腕は、馬や犬であれば頭がある場所に付いている。ちょうど人間がするように、ロボットの脚や胴体部分を活用し、投げるときに弾みをつけられるようになっている。

    BigDogは優れた油圧機構を利用している。油圧ポンプによって全身に高圧オイルが送り込まれ、四肢が動くようになって
    いる。さらに、衝撃を吸収し、そのエネルギーを再利用することができる。

    今回装着された腕の目的は、兵士が重い装備品を持ち上げ運搬するのを助けることだが、ほかの領域で利用される可能性は大いにある。たとえば人命救助や調査研究だ。

    Bristol Robotics Laboratory所長のクリス・メリッシュは、BBCの取材に対して次のように答えている。
    「大きな可能性が秘められていると思う。ペットや、買い物した品を運ぶ手伝いをするロボットや、建築現場で職人につきそいながら煉瓦を運ぶ手伝いをするロボットなどだ」

    あるいは破壊行為に用いることもできるだろう。SF作家アイザック・アシモフが唱えたロボット工学三原則に沿って、賢くプログラムしてもらうことを願おう。

    ソースは
    http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130304/wir13030416050001-n1.htm
    静止画

    YouTubeから、Dynamic Robot Manipulation

    Boston Dynamics http://www.bostondynamics.com/
    15: 七つの海の名無しさん:2013/03/05(火) 10:30:55.26 ID:

    >>1

    しかし、この「歩行ロボット」が真に完成するためには「6本足」でなければならない。

    こういう歩行ロボットの開発目的は、不整地での運搬移動への活用だが、
    不整地を移動するのに、完全に支障なく出来るためには、6本足がどうしても必要なのである。
    (4本足では、その内の1本がヌカルミや崖に落ちると身動きできなくなる)

     ── 今さらながら、昆虫の6本足は良く考えられているよな。
    18: 七つの海の名無しさん:2013/03/05(火) 10:33:21.26 ID:

    >>15

    やはりカブト虫が最強だ!
    【 不気味…「危険な腕」付きになった4脚ロボット 】の続きを読む

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