おもしろきまとめかな

    1: :2013/04/11(木) 11:49:19.12 ID:
    ロシア大統領府は10日までに、ウェブサイトで秋田県の佐竹敬久知事から贈られた
    秋田犬「ゆめ」とプーチン大統領が散歩したり遊んだりしている写真を公開した。
    撮影された時期は今年3月。
    場所は特定されていないが、ゆめが飼われているモスクワ郊外の大統領公邸周辺と
    みられる。

    スポーツウエア姿のプーチン氏がゆめと、ブルガリアから贈られた犬を連れ、雪の中で
    戯れている様子などの写真多数が掲載されている。

    佐竹知事は昨年7月、東日本大震災後の支援に対する東北地方からの感謝として
    秋田犬を大統領に贈呈。ロシア側でゆめと名付けられた。(共同)

    ソースは
    http://mainichi.jp/select/news/20130411k0000e030135000c.html
    秋田犬「ゆめ」(手前)と雪の中で戯れるプーチン大統領=3月
    【プーチン大統領、秋田犬「ゆめ」と遊ぶ写真公開】の続きを読む

    1: :2013/04/10(水) 12:18:45.11 ID:
    ソースは
    http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130409/wir13040917340005-n1.htm
    静止画

    YouTube動画 Petman Tests Camo


    災害現場で彼が近づいてくるのを見たら、救急隊員のひとりだと思うことだろう。
    それこそ、この人型ロボットを開発したメーカーが目指していることだ。

    Boston Dynamics社が米国防総省の支援を受けて開発している人型ロボット「PETMAN(日本語版記事)」が、 衣服を身につけた。
    http://wired.jp/2011/11/02/米軍テスト用に開発された「ターミネーター」(/
    迷彩柄の難燃性ジャンプスーツを着て、金属の顔をガスマスクで隠したPETMANが、
    ステージの上で脚を高く上げて前進したり、しゃがんだり、身体をねじったりする
    様子は、どれも人間そっくりだ。

    開発するBoston Dynamics社は、奇妙な動きで有名になった4脚ロボット
    「BigDog(日本語版記事)」のメーカーであり、
    http://wired.jp/2013/03/04/bigdog-gets-an-arm/
    このロボットは米国防総省による「化学・生物攻撃に対する防衛計画」の一環だ。

    化学攻撃や生物攻撃が行われたときに、人間には安全とはいえない環境での
    救出活動でも、ロボットなら実行できる可能性がある。
    ただしそれは、ロボットが瓦礫を通り抜け、段差のある空間を進み、バランスを
    保つことができる場合であり、これらはすべてロボットには困難な課題だ。
    米国防高等研究計画局(DARPA)による最新の「グランドチャレンジ」は、
    ロボットの巧みな動きにおける最新技術をさらに超えることを目指している。

    PETMANは現在、テストベッドの中でワイヤーで吊るされている。
    つまり、まだバグが片づいていないということだ。
    しかし、スキー選手のスタート姿勢くらい深くしゃがみこんだり、
    テレビドラマ「Arrested Development」のスティーブ・ホルト風に勝ち誇って
    両手を上にあげたりすることができる。

    なお、ヴァージニア工科大学のロボット工学研究者デニス・ホンも、
    「DARPA級の困難」に挑戦し、優美で人間に近い動きをするロボットを開発中だ。
    その野心を讃えるとしよう。ファッションセンスはPETMANよりいいかもしれない。

    -以上です-
    関連スレは
    【米国】不気味…「危険な腕」付きになった4脚ロボット[13/03/04]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1362446087/l50
    【ターミネーターまであと少し? コミカルで、ちょっと怖い…人型2足歩行ロボット】の続きを読む

    1: :2013/04/10(水) 15:58:10.12 ID:
    米海軍は8日、海上に展開して敵の小型船舶の無力化や無人偵察機の撃墜が可能な
    レーザー兵器を、予定より2年早い2014年に実戦配備する準備を進めていると
    発表した。海上基地として改造された輸送揚陸艦ポンスに搭載されるという。

    海軍研究局局長のマシュー・クランダー少将によると、ミサイルの発射には
    1発当たり数十万ドル(数千万円)の費用がかかっていたが、レーザー光線の費用は1
    発当たり1ドル(約99円)に満たない。
    ONR職員によると、レーザー兵器は電力で動くため、電源がある限り運用が可能で、
    爆発物を船に搭載するよりはるかに安全だという。

    海軍は、レーザー兵器の試験の様子を写した映像を、動画共有サイトのユーチューブで
    公開している。
    .be

    米紙ニューヨーク・タイムズは、輸送揚陸艦ポンスはペルシャ湾に派遣されると
    報じている。同紙が伝えたONR職員の話によると、試作段階にあるレーザー兵器は
    戦闘機やミサイルを撃墜する威力はないものの、将来的にはこれらを標的とした開発が
    進められているという。

    ソースは
    http://www.afpbb.com/article/politics/2937990/10558798
    関連スレは
    【米国】SF兵器「神からの杖」構想とは[13/04/03]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1365125915/l50
    【海軍、レーザー兵器を2014年に海上配備へ 1発1ドル未満】の続きを読む

    このページのトップヘ